OEMバッグ生産流れ/ZHIYU株式会社

 

OEMバック生産の流れ

 

弊社は今まで多数のオリジナルバックのOEM設計、生産を受けています。

お客様の希望している製品を希望コスト範囲内で製造できます。

 

お問い合わせ、見積もり依頼

 

お客様より

まずお電話、メールにてご希望している素材、数量、仕様、梱包等

分かる範囲内で教えてください。

お打合せ、確認

弊社社内で取り急ぎお打合せ内容をご確認し、問題点等があれば再度メール

若しくはお電話でお客様と確認して問題なければ次の流れに入ります。

お見積り提出

お伺いした内容で見積もり書を作成致します。

もしお客様は予算などがあれば弊社では予算範囲内でできる作り方も提案できます。

サンプル作製

説明用のイメージ図面以外印刷等が入る場合aiデーターをお送り下さい。

そして、サンプル作る前に生地色番号も合わせて教えてください。

勿論サンプル作製する時は通常はPANTONE番号に近い色でサンプルを進めます。

ご発注
サンプルの確認が終わってからご契約、ご発注になります。
量産
原材料手配、生地切断、縫い加工、検品梱包まですべて自社内部にて生産致します。
出荷
通常はFOBシンセンになります。船便であれば東京まで約5日間ぐらいかかります。

お客様より特別の指定がある場合FOB香港でも出荷可能です。